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「35歳の少女」が怖い4つの理由!第1話を観たネットの感想まとめ

35歳の少女|ネタバレ・感想・考察

2020年10月10日(土)より、日本テレビで柴咲コウさん主演ドラマ「35歳の少女」がスタートしました!

第1話が終了するより前から、SNSでは「怖い」という感想が多数!

今回は、「35歳の少女」が怖いと言われる理由を、1話を視聴したネットの声からまとめました!

【35歳の少女】が怖い理由①:ドラマの雰囲気が怖い

ストーリーの内容や淡々と進んでいく様子に、怖さを感じる人が多かったようです。


https://twitter.com/Suisai_Diary/status/1314926413867180032


https://twitter.com/haruyuu_b/status/1314932091084128256

【35歳の少女】が怖い理由②:お母さんが怖い

第1話で1番「怖い」と言われているのは、柴咲コウさん演じる望美のお母さん(鈴木保奈美さん)です。

【35歳の少女】が怖い理由③:お父さんや再婚相手の家族が怖い

柴咲コウさん演じる望美が事故で意識不明状態となった5年後、お父さん(田中哲司さん)とお母さんは離婚してしまいます。

どうやら再婚後も幸せな家庭を…とはならず、家庭環境にかなりの問題を抱えている様子でした。

【35歳の少女】が怖い理由④:いきなりキレる結人(坂口健太郎)が怖い

【35歳の少女】第1話のあらすじ

幸せの象徴のような新築の一軒家・今村家。お遣いを頼まれ意気揚々と出かけた10歳の長女・望美のぞみはその日、自転車のブレーキが壊れているとも知らず坂道を飛ばしていた。しかし次の瞬間、コントロールを失った自転車は崖から大きく放り出され……。
出典:公式サイト

第2話もこの怖い雰囲気は続くのでしょうか?

↓第2話のネタバレ・感想・考察はこちらから!


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